運動しながら耳で読書!時短×読書量を加速する私の方法
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仮想通貨や移動でポイントがたまる動いて稼ぐMove To Earnアプリ

私は遅ればせながら最近始めたのですが、2022年夏上場予定の仮想通貨$SWEATの獲得のためにSweatcoinアプリの利用を始めたのですが、「カロリー消費・ダイエット」に「稼ぐ」という目的が加わると、動くモチベーションが大きく加速されますね。う~ん、欲深いと思いつつも、よい習慣であることには間違いありません。

そこで、より楽しく軽やかに動きを加速させるために導入した愛用グッズを紹介します。

自宅内での動きを加速する:ステッパー

まず一つ目はステッパー

私は通勤の必要がないデスクワークであるため、とにかく家にいると動きません…

そんな中、2020年春、日本全域にコロナ感染防止による外出規制が発令。運動のために通っていたジムも長期休館に追い込まれ、運動不足で体の調子が悪いという状況に陥りました。そこで、買い求めたのが上記のステッパーです。

当時は日々利用していましたが、今はジムで運動する方が楽しいため、ホコリを被る状態に…しかし、今、再び、自宅内でのMove To Earnを加速するために再びステッパー踏みを再開しました。

なぜ、数あるステッパーの中からこの商品を選んだか、実際の使用感はどうかは以下記事にて紹介しています。

Xiser社のステッパーは高すぎるという方には、安価でも60分程度の連続使用が可能なのが以下のステッパー。油圧ポンプが大きくて強度があるため、同価格帯の商品よりも使用時間が長く、音も静かめです。

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エアロライフ(AEROLIFE)
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運動での Move To Earnを加速する❶:スパイベルト

スパイベルトは体へのフィット感が凄いので、身に着けていることを忘れる!
スパイベルトは海外旅行のセキュリティバックとして秀逸!

私の場合、運動時が最も歩数が増える稼ぎタイムです。しかし、大型化が進む最近のスマホはそれなりに重く、そのまま、スポーツウェアのポケットに入れて運動をすると揺れがとても気になります。

ジムなど限られたエリアで運動する場合は、スマホはそばに置き、スマートウォッチで運動量を計測という方法もありますが、外でランニングなどになると、スマホを置いていくことはできません。また、アプリによってはスマホ本体を携帯しないとうまく計測できないものもあるかもしれません。

そこで、利用を再開したのが、ランニング用に開発された特許取得の伸縮性のあるストレッチ素材を採用した極小ウエストバックSPIBELT(スパイベルト)です。

運動時はもちろん、海外旅行のセキュリティ対策用バックしても重宝。ちょっとしたお出かけも手ぶらでかけられます。サイズは4種類ありますが、スマホと鍵、旅行時のセキュリティバックとして利用するなら「ベーシック」、ペットボトルも収納したいなら「ラージ」がおすすめです。

SPIBELT(スパイベルト)はサイズ4種類

BASIC    :財布、携帯、キーケースなどは問題なく収納
LARGE    :BASICの1.5倍の収納力。500mlペットボトルも入る
HIP MESSENGER:ミニタブレットも収納可能
MESSENGER  :もっとたくさん持ち歩きたい用

なお、腕につけるランニングアームバンドも試してみましたが、運動しているとスマホの重さを感じるし、ズレやすいので個人的にはお勧めしません。
スポーツウェア(ズボン)に動き防止のポケットがついたランニングウェア マルチポケットパンツ付いているものもあります。ただし女性用は種類が少ないです。

運動での Move To Earnを加速する❷:スポーツイヤホン

運動での Move To Earnを加速する❷:スポーツイヤホン

首掛け式 スポーツイヤホン

最近、スポーツイヤホンを買い換えました。

最近はスポーツでも完全無線イヤホンを使われている人が多いですが、私は、激しい動きでも落ちず、首掛けも可能なマグネット搭載の首掛け可能なスポーツイヤホンを愛用しています。

そして、スポーツの間に聞いているのは音楽ではなくて「本」。私は、ジムのスタジオプログラム参加で音楽にノリノリになれる時間があるので、一人で黙々運動する時間は、AudibleやKindle本の読み上げで本を聞いています。これにより運動だけでなく読書も加速できて一石二鳥です。

最後に

今回は、Move To Earn 動いて稼ぐを加速する 私の愛用アイテム3つを紹介しました。

仮想通貨関連アプリだけでなく動くことで商品に交換可能なアプリはいろいろあります。
例えば、移動(GPS情報)でマイルがたまるMilesもその一つです。こちらは徒歩、自転車、車、電車など、移動距離(マイル)に基づきポイントが付与され、商品の割引購入やサービス利用などに利用できます。移動手段によってポイントのブースト率が違いますが、お出かけで移動距離が稼げるGWなどは貯めやすいのではないでしょうか。

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上手に利用して、カロリー消費をしながら稼ぎましょう!