種銭一億円札を財布に入れて金運アップ♪一億円札の作り方&お金&お財布の浄化法
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誰もが望む、金運UP。あなたは何か、気を使っていることありますか?

お財布には蛇の皮を入れておくとよいなど、金運がアップすると言われるアイテムの一つですが、「種銭(たねせん)」もお財布に入れておくとよいと言われるものの一つです。

なぜ、種銭をお財布に入れておくといいのか、いくら入れてくと効果的なのか、どうやって種銭をつくればいいのか、ご紹介します。

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お財布に種銭を入れると金運アップするのはなぜ?

種銭(たねせん)とは、お金を増やすもととなるお金のこと。
お財布に種銭を入れておくと、そのお金にお金が集まってくる=金運アップとなるわけです。

お金は寂しがり屋お金がお金を連れてくる。と言われますよね。

風水では、お財布の中に、種銭を入れてくと、お金がお友達(お金)を連れてくれると言われています。あるところに集まるわけですから、できるだけ大きな額の種銭をお財布に入れておきたいですよね。

そこで登場するのが「一億円札」です。

種銭1億円札の作り方・折り方

大きいお金を財布に入れてきたいと言われても、「一億円札って…」て思われた方、一億円札は簡単に作れます

以下のように、一万円札を折るだけです。きれいなお札を用意して、「0」が8桁、並ぶように折るだけです。この状態で、財布にしまっておきましょう。

時には、お財布と種銭の浄化を!

人の悩みの9割?はお金が関わると言われるほど、人はお金に振り回されて生きています。そして、そのお金は人から人へ、経済を回すために循環しています。そしてその過程で、お札や財布には、徐々に「過去の持ち主の念」「負の念」が蓄積してきます。

このような「負の念」ついたお金がある場所=お財布にいて、居心地がいいはずはありませんよね。

この「負の念」を取り去るために行いたいのが、「お財布と種銭の浄化」です。

お財布・お金のの浄化法:月光欲

お財布の浄化には「月光浴」を行います。

月光欲は難しくありません。
満月の日に、財布の中身を取り出し、きれいにした上で、2~3分、満月の光を浴びさせます。間仕切りやポケットの中にも光を当ててあげましょう。

お金の最もベストな浄化法は「銀行で新札に変える」です。お金持ちには綺麗な新札をお持ちな方が多いですが、彼らは自分でお札を取り換えてもらっています。しかし、毎度銀行に行くのは大変です。そこでお金も、月光にあててフリフリ月光浴をさせましょう。

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お金の浄化法:セージによる浄化


もう一つの浄化方法が「セージによる浄化」です。
浄化用のセージ「ホワイトセージ」で、葉から出る「聖なる煙」を使って浄化します。

方法は簡単です。

セージによるお金・お財布の浄化

浄化方法
1.火をつけ、手で仰いで炎を消す
2.セージを耐熱皿などにおき、立ち上げる煙にお札を数秒くぐらす
3.邪気を含んだ煙は換気することで外に追い出す

また、邪気がセージの煙に吸い取られているんだ!とイメージするとより良いそうです。

容器は、アバロン・シェルがオススメ
できればセージを入れる容器には「アバロン・シェル(貝殻)」がよいそうで、セージ浄化セット(セージ、アバロン・シェル、さざれ石をセットにしたもの)も販売されています。

お金・お財布に対する姿勢が大事

お金持ちには綺麗な財布を使っている人が多いと言われます。また、お金持ちでお尻のポケットに財布を入れて人は見かけません(お金をお尻で踏むことにつながる)。

人を大事にする人は人脈に恵まれるのと同じで、お金に対しても日ごろから大事にする姿勢が重要なのです。

まずは、誰もが持つお財布の気を良くしてあげることで、お金との付き合い方、見直してみませんか?

最後に

今回は、金運をアップするための「種銭一億円札の作り方・折り方」そして、「お金・お財布の浄化方法」を紹介しました。

お財布の扱い方は、あなたのお金の扱い方と同じこと。お金の気持ちになって、扱って上げてくださいね。