押見修造『血の轍』が、なんと1~10巻まで各99円!

押見修造作品の凄さと言えば、「心理描写」
『惡の華』『ぼくは麻理のなか』『ハピネス』でも、登場人物の心の揺れを、言葉だけではなく表情や間、視線、構図などを使って描くところ。『血の轍』では、それが特に強烈です。

今回のセールでは、以下も合わせてセールとなっています。