仕事の効率化にとても有効なマルチモニター。
机が広いと仕事が進むのと同じで、画面が広いと一覧できる量が増えるため性能アップ。chamiはマルチモニター環境構築にかかる費用は、決して惜しくない自己投資だと思っています。

ノートPCなどの画面を簡単にマルチモニター化するするアイテムとして重宝するのが、外付けグラフィックアダプター。これまではノートPCにあるUSBポートを利用して外部ディスプレイに接続するのが一般的でしたが、最近のノートPCは普通のUSBポートなし、その代わりにUSB Type-Cポートがあるという機種が多くなってきています。

私が使っているノートPCもUSBポートは1つもありません。そんな時に便利なグラフィックアダプターの紹介です。

USB Type-Cポート1で外部ディスプレイ2台接続可能なデュアルディスプレイ対応 ディスプレイアダプター

USB Type-Cポート搭載のノートPCで外部2画面マルチモニター環境を構築したいときに便利なのが、デュアルディスプレイ対応 ディスプレイアダプター(USB Type-C用)
これを用いると、下図のように、USB Type-C用のポート一つで、2台の外部ディスプレイを接続することが可能です。

特徴
・2つの独立したディスプレイをUSB対応のディスプレイに接続可能
・4Kまでの解像度のモニター接続が可能(1920×1080、2560×1440、3840 x 2160)
・ThunderboltTM 3ポートとも互換性あり

これ1つあれば、外部ディスプレイ2迄接続できるので、外部端子ポートがディスプレイに占有されることもなくていいですね。

コスパ抜群!オススメモニター

私は、仕事の生産性向上のためなら、少しお値段が高くても4Kディスプレイをおすすめします。

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