Amazonプライム会費を「Amazonギフト券」「チャージ残高」で払うメリットと方法。もらったギフト券の有効活用に

Amazonプライム会費はクレジットカードでしか払えない、と思っている方は多いのではないでしょうか。私もそんな一人で、これまでクレジットカードで支払いをしてきました。

しかし、Amazonプライム会員はAmazonギフト券のチャージ残高でも払えます!

私は来月10月に会員更新日がやってきます。Amazonギフト券で支払う方がメリットが大きいので、Amazonギフト券のチャージ残高で支払っています。

今回は、Amazonプライム会費をAmazonギフトカのチャージ残高で支払うメリットとその設定方法を図解します。

Amazonプライム会費でAmazonギフト券を支払うメリット

Amazonプライム会費をAmazonギフト券で支払うメリット

Amazonプライム会費をAmazonギフト券で支払うメリットは大きく2つあります。

Amazonプライム会費をAmazonギフト券を支払うメリット

❶キャンペーンなどでもらったAmazonギフト券で支払えば、現金持ち出しなし
❷クレジットカード払い都度払いで発生するポイント端数切りを回避できる

もらったAmazonギフト券を利用する

Amazonのギフト券がもらえるキャンペーンは非常にたくさんあります。
なかでもふるさと納税は定番のAmazonギフト券が獲得できる方法です。
現在開催中のふるさと納税サイト還元キャンペーン

これらを利用することで、現金持ち出しやクレカ請求を抑えられます。

受け取り方(チャージの仕方)をご存じない方は、以下の記事にてご確認を。

クレジットカード払いの端数切捨てを回避できる

クレジットカードで事前に、5000円、1万円といったきりのいい数字でAmazonクレカチャージをしたうえで支払えば、支払額✕ポイント還元率の如何によって生じするポイントの端数切りが回避できます。

プライム会員費に限らず、普段のAmazonでの買い物でも、クレカ払いの場合、買い物の度に端数切りが生じます。特に金額の小さな日用品・食料品・本など都度購入する方は、このような端数切りが頻発します。

Amazonプライム会員や商品購入をはじめ、事前に切りのいい金額でチャージをした残高で払えば、このような端数切りを回避できます。

Amazonギフト券で支払う方法(設定方法)

Amazonプライム会費をAmazonギフト券払いにする方法は簡単です。
以下はPCでの設定画面ですが、スマホでも同様のアクセスURLから設定可能です。

Amazonプライム会員情報ページにアクセスする。

【Amazonプライム会費】Amazonギフト券で支払う設定1

❷画面上部にある「支払い方法の変更」をクリックと表示されるプルダウンから、最下部にある「支払方法を変更する」をクリックする。

【Amazonプライム会費】Amazonギフト券で支払う設定2

❸「お支払い方法を選択」の「Amazonポイント・Amazonギフト券・Amazon種類別商品券」にチェックを入れて「続行」をクリック
これで、「現在の支払い方法」に「Amazonギフト券」が追加されます。

【Amazonプライム会費】Amazonギフト券で支払う設定3

設定画面の記述に「残高が残る場合は、今後の支払いに自動的に使用されます。」とあります。故、Amazonギフト券の残高がある場合は先にAmazonギフト券で払い、残高不足の場合は不足分をクレジットカードで支払うということだと思います。

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