「老後」タグの記事一覧

【3/16までAudible聴き放題対象】これは良書!介護だけでなく、"未来の自分"のために読むべき超良書!認知症の人にはこう見えている—『認知症世界の歩き方』(書評)

これは良書!介護だけでなく”未来の自分”のために読むべき本!認知症の人にはこう見えている—『認知症世界の歩き方』(書評)

健康本

認知症の人は「別の世界」を生きている 認知症を「病気」ではなく、「本人にそう見えている世界」として描く。記憶や時間、空間、人の認識が変化した世界をガイドブックのようにわかりやすく解説。当事者の戸惑いや・・・

入院1回で人生が崩れる——ひとり老後の現実はあなたの想像より厳しい。お金があれば安心とも言えない。現実と対策を学ぶ1冊『老後ひとり難民』(書評)

入院1回で人生が崩れる——ひとり老後の現実はあなたの想像より厳しい。お金があれば安心とも言えない。現実と対策を学ぶ1冊『老後ひとり難民』(書評)

健康本

ひとり老後に潜む現実の厳しさ ひとりで老後を迎える人が直面する現実は、想像以上に厳しい。本書は、その実態と備えの重要性を具体的に示す。自分では何もできなくなる未来を知ることで、事前対策の必要性が痛切に・・・

【書評/要約】老いの品格(和田 秀樹 著)(★4) 素敵な尊敬される老人に大事なのは、品・賢さ・面白さ

【書評/要約】老いの品格(和田 秀樹 著)(★4) 素敵な尊敬される老人に大事なのは、品・賢さ・かわいげ。余裕を持とう

自己啓発本

いつまでも若く、老いても品のある人でいたい―。 このような時、憧れの対象となるのは吉永小百合さんのような「いつまでも歳をとらないように見える人」です。しかし、見た目の老化には抗うことに限界があります。・・・

【書評/要約】すぐ死ぬんだから(内館牧子 著)(★5) 人生100年時代の痛快「終活小説」。面白くてしかも、生き方を考えさせられる

【書評/要約】すぐ死ぬんだから(内館牧子 著)(★5) 人生100年時代の痛快「終活小説」。面白くてしかも、生き方を考えさせられる

小説

人生100年時代が現実となった今、老後どう生きるかは、大きな課題。 薄汚いジジババとして生きるか、心も体も快活に生きるか――。 人生が長くなればなるほど、老後の二極化も拡大。「すぐ死ぬんだから」を免罪・・・

【積立投資の出口戦略】資産取り崩しシミュレーション(100歳まで期間拡張)~著書「つみたて投資の終わり方 」を参考に

【積立投資の出口戦略】資産取り崩しシミュレーション(100歳で資産はいくら残るのか)~著書「つみたて投資の終わり方」を参考に

積立投資

積立投資は始めるよりもどう終わるかが肝心。 FPのカン・チュンドさんの著書「つみたて投資の終わり方」を参考に、資産の取り崩し戦略について、考察しています。 今回は、その3回目。前回の資産取り崩しシミュ・・・

【積立投資の出口戦略】資産取り崩しシミュレーション ~著書「つみたて投資の終わり方 (カン・チュンド)」を参考に

【積立投資の出口戦略】資産取り崩しシミュレーション(モデル検証)~カン・チュンドさん著書「つみたて投資の終わり方」を参考に

積立投資

積立投資は始めるよりもどう終わるかが肝心。 どんなに頑張って積立をしても、リタイアで始まる積立投資の資産取り崩しがイメージできなければ、それはまさに、どこをゴールに走っているかもわからずに、不安だから・・・

どう死ぬはどう生きるかということ。どう生きたいかを問うための38の質問 ~「あした死んでも後悔しないためのノート」より

どう死ぬはどう生きるかということ。どう生きたいかを問うための38の質問 ~「あした死んでも後悔しないためのノート」より

FIRE・働き方・生き方 自己啓発本

人は必ず死ぬ。 死ぬ間際、「生まれてよかった」と思って旅立ちたい。しかし、多くの人は「しなかったこと」に後悔の念を持って旅立つ現実がある… 人生の最後に後悔したくなければ、死を受け入れ、「・・・

【書評/要約】フランス人は「老い」を愛する (賀来弓月 著)(★4) 老後の準備はお金だけじゃない!心豊かに老後を過ごす方法満載

健康本

暗さが付きまとう「日本の老後」。 著書「孤独こそ最高の老後」では、老後を楽しめない理由には「日本人の国民性」、具体的には、若い時から培われた生き方、老後の考え方が大きく影響を受けているという指摘があり・・・

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