
ふるなびで申し込みができるPayPay商品券をご存じでしょうか。
「PayPay商品券」は、地域の対象加盟店※で利用できるPayPayの支払い手段です。寄付額の30%分が、寄付先の自治体が指定した地域内の店舗・施設で利用できる商品券で、毎月、対象自治体数が増加中です。
2023年12月上旬から、「PayPay商品券」とPayPayアプリの「PayPay残高」を併用して、支払いをすることが可能になります。
目次
「PayPay商品券」と「PayPay残高」の併用で便利に
これまで、「PayPay商品券」は単体での使用しかできませんでした。しかし、今後は「PayPay残高」と合わせて支払えるようになります。
「PayPay商品券」が支払い金額に満たない場合でも、「PayPay残高」と併用して一度の支払いで支払えるようになります。これにより、「PayPay商品券」を使える場面や選択肢が増えます。
PayPay商品券は有効期限2年間
さとふる ふるさと納税返礼品として受け取ったPayPay商品券は、2023年10月10日以降の寄付より有効期限が2年(730日)となり、利用もしやすくなっています。
利用自治体は拡大中
2023年11月7日現在、、519自治体がPayPay商品券の返礼品を公開!
あなたの街、旅行先などでも利用できるかもしれません。導入自治体をチェックしてみましょう。
さとふるの使い方や今月のキャンペーンは以下の記事で紹介しています。合わせてご確認ください。
PayPay商品券の利用方法
PayPay商品券の基本的な使い方は上図のようになります。
「PayPay商品券」と「PayPay残高」を併用して支払う方法
「PayPay商品券」の「優先支払い」&「自動適用」設定をしておけば、PayPay商品券の支払いが簡単になります。
この設定をしておけば、「PayPay商品券」の残高が支払い金額に満たない場合、不足分を「PayPay残高」から支払えるようになります。「自動適用」は、設定画面よりいつでも無効にできます。
※「PayPay商品券」の「自動適用」を有効にしていても、支払い方法の優先順位で「クレジット(旧あと払い)」を最上位にしており、かつ「PayPay商品券」の残高が不足している場合は、全額がクレジットで支払われます。
PayPay商品券を利用したい
PayPay商品券を保有している方(PayPayアプリバージョン4.4.0以上)で、商品券の優先支払いを設定している場合、対象加盟店で通常通り決済をするとPayPay商品券が自動で適用されます。


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