【Amazonブラックフライデー】Amazonギフトカードチャージで0.5%還元。チャージ残高で "ふるさと納税”の支払いも可能(最大上乗せ1%還元付)
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11月25日~12月1日に開催のAmazonのブラックフライデーに先行して、Amazonギフトカードチャージで0.5%還元キャンペーンが始まりました。

誰でもエントリー後のチャージで、Amazonチャージで0.5%のポイント還元となります。

2022年7月21日に現金チャージ特典が終了して以降、Amazonギフト券チャージのキャンペーンもシブくなってしまいましたが、AmazonPayは支払える外部サイトも増加しています。

特に年末が近づく季節は、Amazonチャージ残高を利用したAmazonPay払いで上乗せ最大1%還元付きで「ふるさと納税」が行えます。さらに、12月1日からは国税の支払いもできるようになります。

Amazonでの買い物でチャージ残高を使わずとも、お得に利用できるシーンが広がっています。このお得な機会を利用してAmazon銀行(笑)に0.5%金利相当付でチャージをしておきましょう。

楽天ふるさと納税もポイントUP対象

よりお得にセールを利用

Amazonギフトカードチャージで0.5%ポイント還元キャンペーン

Amazonギフトカードチャージで0.5%ポイント還元キャンペーン

キャンペーン概要

キャンペーンは以下のようになっています。

■特典  Amazonギフトカードチャージで0.5%還元 ※付与上限20,000ポイント
■期間  :2022年11月18日(金)~2022年12月1日(木)
■要件  :以下条件を満たす方
      ・チャージ前にキャンペーンにエントリー
      Amazonギフトカードチャージタイプを1回あたり5,000円以上ご注文
      クレジットカード、あるいはコンビニ・ATM・ネットバンキング払いでチャージ
■進呈時期:2023年1月下旬

還元率が0.5%で、付与上限が20,000ポイントなので、400万円までポイント付きでチャージできます。

高還元率クレカでチャージでさらにポイント

高還元率なクレジットカードで支払えば、クレジットカードポイントもつきます。

私は、特にお得なキャンペーンがない場合は、以下の記事に記載の方法で、クレカ合計ポイント2.7%+0.5%Amazonポイント=合計3.2%還元でチャージ(月5万円まで、それ以上は3.0%還元)をしています。
この方法を使うと、プライム会員でない方も常時2.7%還元、プライム会員なら3.2%還元でチャージできるので、開拓しておいて損はないと思います。

Amazonチャージ→AmazonPay払いでお得にふるさと納税

Amazonチャージ→AmazonPay払いでお得にふるさと納税

Amazonギフトカードチャージをした残高は、Amazon Pay(アマゾンペイで外部ECサイトでも利用ができ、Amazonギフトカードチャージ→Amazon Pay払いでさらに上乗せポイントを受け取ることができます。
特にこの時期に利用したいのが、ふるさと納税サイトでのAmazonPay払いです。

AmazonPay払いで「ふるさと納税」できるサイト

AmazonPay払いができる「ふるさと納税サイト」は3つあります。

ふるなび      最大20%還元(1/31まで)※事前エントリー要
ふるさとプレミアム 付与上限なく最大13%還元(11/30まで) ※事前エントリー要
ふるさとチョイス

チャージ~ふるさと納税まで合計還元率を掲載

返礼品数やポイント還元付与の条件など諸条件を考えると、最もお得なのが「ふるなび」です。ふるなびを利用すると、多くの返礼品が8%のポイント還元付きで申し込めます。
この条件で、トータルの還元率を計算すると、以下のようになります。

項目還元率ポイント備考
クレジットカード還元1.0~2.7%クレカ
ポイント
還元率はクレジットカードに依存
キャンペーンでお得にチャージが可能な方法(最大20%還元)もご参考に
Amazonチャージ還元0.5%Amazon
ポイント
本記事紹介のキャンペーン
AmazonPay払いプライム会員:1.0%
非会員  :0.5%
Amazon
ポイント
ふるなび8%ふるなび
コイン
条件次第で最大20%還元
合計10~12.2%
ふるさと納税の返礼品の還元率約30%国の定めが上限規定
最終合計40~42.2%

上記の通り、Amazonチャージを使ってふるなびでふるさと納税をすると、付与ポイントだけで10%強、さらに、返礼品の還元率まで加味すると40%強の還元率でふるさと納税ができます。

まだ、ふるさと納税をやったことがない方は、これを聞いてもならない?やらない手はないと思うのですが。

ふるなびコインは一部増量交換も可能

ふるなびコインは、Amazonギフト券以外にも、楽天ポイント、dポイント、PayPayに交換が可能です。

通常、1コイン=1ポイントで交換となりますが、交換する際に、ポイント増量交換ができるものもあります。詳細は以下の記事にて解説しています。

年収300万円あれば十分ふるさと納税可能

上記を把握したうえで、それえもまだふるさと納税をしないなんてもったいない。
ふるさと納税自体は、ふるさと納税のワンストップ特例が使える会社員なら普通にAmazonで買い物をするのと大差はありません。ECサイトでショッピングができる人ならだれでもできます。

それでも、ふるさと納税をしない理由「面倒くさい」を除けば、障壁となるのは適切なふるさとの税金額がわからないことでしょう。ふるさと納税で損しない金額(控除上限額)は簡単に調べることができます。

今年のふるさと納税上限額はいくらか調べよう

ふるさと納税で損をしないために大事なふるさと納税の上限額
年収300万円なら独身・共働きなら28,000円が目安です。
金額は年収だけでなく家族構成によっても異なります。簡単に調べてみよう!

■ 調べ方
【簡単1分】ふるさと納税上限額 簡単シミュレーション
・【昨年結果から類推】昨年のふるさと納税額は正しかったか。答え合わせ法

【総務省】ふるさと納税の目安表

以下は、総務省が案内するふるさと納税の目安表です。

その他AmazonPayが利用できるサイト

その他、Amazon Payでギフト券払いができるサイトは150件程度ありますが、正直、多くの人が頻繁に使いそうなサイトは多くありません。

ただし、12月1日からは、国税の支払いでおAmazon Pay払いができるようになります。

これにより、所得税、自動車税、相続税、相続税 などもAmazon Payで支払えるようになります。現金で払っても何も特典はつきません。特に高額納税者の方は、このAmazonの0.5%還元キャンペーンを利用して、Amazonギフトカードチャージしておくに越したことはありません。

その他、AmazonPayが使えるECサイト(使いやすそうなもののみ抜粋)

総合  :アイリスプラザタカシマヤオンライン三越伊勢丹オンライン
家電  :サンワダイレクトドスパラコジマネットアークオンラインストア
アパレル:ニッセンオンラインBUYMAアディダスアシックス
出前  :DemaeCan
旅行  :エアトリ

最後に

今回は、Amazonのブラックフライデーに先行して始まった、Amazonギフトカードチャージで0.5%還元キャンペーンについて紹介しました。0.5%の利子がつくAmazon銀行だと思って、チャージをしておきましょう。

また、ブラックフライデーをよりお得に利用する方法については、以下の記事にて紹介しているので、合わせてご確認ください。

Amazon生活応援系セール・キャンペーン

■ Amazonでより安く買うための事前準備
【全員】クレカチャージで0.5%還元 (12/1まで) ※要エントリー
【JCBカード】決済で最大12.5%還元(最大8000pt) (12/25まで)
【PayPay銀行】Amazonでのカード利用で500円相当 (12/31まで)
【イオンカード新規入会】Amazonチャージで15%還元+最大11,000pt (1/10まで)
【みんなの銀行】Amazon利用で20%還元+1000円 (1/31まで)

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