【格安ノートPC】10万円以下で5年使える コスパ最強おすすめパソコン と その選び方 (2020年4月)
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自腹でノートPCを買うなら、4~5年は使えるノートPCを購入したい。

会社からの支給PCとは異なり、自腹購入ともなれば、ノートPC選びも慎重になるものです。中でも大きな決定要素となるのが価格。ノートPCの価格は10万円以下に抑えたいと考える方も多いでしょう。

快適に動作するスペックを備えながらも、価格を抑えたノートPCを選ぶにはどんなスペックのパソコンを選べばいいのか・

そんな方に、スペックと低価格を備えた狙い目「税抜10万円以下のおすすめノートPC」をご紹介します。この機会に、パソコン買い替えで仕事の効率をUPさせよう!

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5年使えて10万円内のノートPCは存在する?

5年使えて10万円のノートPCなら、1年当たりの投資額は2万円。高くない投資です。
しかし、iPhone X (64GB)が136,800円する時代に、5年間ストレスなく動くノートPCなど、存在するのでしょうか?

5年使えて10万円のノートPCはあります!

ノートPC:4つの分類

① タブレットPC、エントリーノートPC
② モバイルノートPC
③ スタンダードノートPC
④ ゲーミングノートPC、高機能PC

ノートパソコンはスペック・用途で上記のように大きく分類できますが、この中なの「スタンダードノートPC」に属するパソコンなら、必要機能を押さえながら、10万円前後での購入は可能です。

スタンダードノートPC選びで押さえるべき4つのポイント

では、スタンダードノートPC選びで、押さえるべきポイントはどこか?ズバリ、以下の4点です。

スタンダードノートPC選定時に押さえるべきポイント

① CPU:Core i5
② メモリ:8GB
③ モニター解像度:フルHD
④ 据え置きノートPC(15.6型ノート)
⑤ 海外メーカー品

コストを削るべきポイント

製品選びと買い方を工夫すれば、CPUはコアi5、メモリーは8ギガ、液晶はフルHDと、十分な性能を持つ15.6型ノートが、10万円で手に入るわけですが、最も考慮すべきは、自分の使い方に合っているか。

先に上げた4点で、確認してきましょう。

最も重要なCPUとメモリ

ストレスのないパソコン選びで最も大事なのは、CPUとメモリ。

「Windowsの起動や動作が遅くてイライラする」といった場合、CPUかメモリが力不足が原因。この手の不満を感じているなら、もう、パソコンも買い替え時期と言えるでしょう。

つまり、買い替えパソコンも、CPUとメモリがパソコンの寿命を決める最大の要素。現状なら、5年つ買おうとすると、「セレロン」の上位、「コアi」シリーズの中でも「Core i5」以上をおススメしたい。また、メモリもノートPCの場合は、後から増設不可なものも多いので、8GB以上を押さえるべきです。

ここを押さえて価格を抑える!

上記が決まれば、後はオプション。
以下の機能を絞ることで、価格UPを押さえて10万円内に費用を抑えることができます。

モニター解像度

理想は4k出力ができるモニター搭載パソコンですが、この場合、どうしてもコストが高くなります。そこで、今、現在最も主流のフルHDディスプレイ搭載品にすれば価格は抑えられます。

ストレージ

次に検討すべきは、ストレージ。256GBは欲しいところです。ストレージには、HDDより読み込みスピードが速いSSDがよいですが、その分、コストも高くなりがち。ここは、自分がどのぐらい動画や画像を保存するかを考慮し、選択しましょう。

モバイル性

持ち運び性を考えるならモバイルノートパソコンがお勧めですが、軽量化などのために全体的なコストが高くなってしまいます。そこで費用10万円を目指すなら据え置き型15.6型ノートがオススメ。解像度もフルHD(1920×1080ドット)で十分です。15.6型ノートとなると、常時、持ち歩きが必要な方には不向きですが、室内移動や、たまに外出持出するぐらいなら問題ないでしょう。

海外メーカー

Panasonic、Sonyといった誰もが知る国内メーカー品はどうしても価格が高くなりがち。海外メーカー品ならコスパの良いものが見つかります。

ワードやエクセルなどの「Office」代は追加で必要

上記を満たせば、10万円前後でもサクサク動くノートPCは十分見つかります。ただし、この場合、ワードやエクセルなどの「Office」は別途購入が必要。同等の機能を有するgoogleドキュメントやスプレッドシートの利用で問題ないなら、これら購入は必要ありません。また、Officeが必須でも、月単位や年単位の課金で利用できるOffice365などもあるので、価格に応じて検討しましょう。

最新:10万円以下 スタンダードノートPC、オススメ 6選

それでは、10万円前後で購入できる、オススメノートPCを具体的に紹介します。

ドスパラ Critea(クリテア) DX-W7

ドスパラ Critea VF-HEKS

ドスパラ Critea(クリテア) DX-W7
ドスパラ Critea(クリテア) DX-W7
CPU インテル Core i7、メモリ16GBで8万円台は買い!

スペック最強で8万円台は凄すぎ

ドスパラ
8万円台
ドスパラ Critea(クリテア) DX-W7 は、15.6インチのスタンダードノートPC。CPUにインテル Core i7-8565U、メモリ16GB DDR4、ストレージ 500GBを搭載。サクサク動くこと間違いなしで、オプションでメモリ32GBまでの拡張が可能です。15.6インチのスタンダードノートPCでありながら、2kgを切る1.7kgを実現。持ち運びも十分可能です。少し重くても高速動作を重視したいスペック重視派におすすめです。

ユーザレビューでも、デザイン、処理速度、グラフィック性能など総じて高評価。各種ポイントもたまる点も高評価です。

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楽天ポイントも利用可能

スペック凄すぎ!
CPU インテル Core i7-8565U
メモリ 16GB
ストレージ 500GB SSD
・15.6インチ非光沢ワイド液晶 (1920×1080)
・重さは1.7kg

マウスコンピューター mouse X4-i7

マウスコンピューター mouse X4-i7
高性能CPU インテル Core i7-10510Uを搭載した最強マシン

テレワークに最適。インテル Core i7搭載で10万円内!

マウスコンピューター
9万円台~
mouse X4-i7はナローベゼルデザインで13.3型クラスの本体に14型液晶を搭載したモバイルノートパソコン。プロセッサーには最新&高性能のCPU インテル® Core™ i7-10510U、メモリ8GB,、SSD 256GBを搭載を搭載し、テレワークに最適。重さ1.13kgで持ち運びもラクチン。動作時間も12時間。このスペックで10万円を切るノートPCはコスパ最強クラス!国内製造という安心感もあります。


CPU インテル Core i7-10510U
メモリ 8GB
・ストレージ SSD 256GB
・14型 フルHDノングレア(1920×1080)以上
・最大約12時間バッテリ
重さ 約1.13kg

Lenovo ideapad S540

Lenovo ideapad 330S

Lenovo ideapad S540
スタイリッシュで機能的な14型ノートPC

Lenovo
9万円台(税込)

Microsoft Office Home & Business 2019 付き

Lenovoの使いやすい14型スタイリッシュノートideapad S540は、Core i5-10210U プロセッサー、メモリ8GBを搭載。ストレージも SSD 512GBを搭載しているので、大量データの保存も可能。しかも、ビジネスには必須のMicrosoft Office Home & Business 2019もインストールされたモデルです。 海外メーカー品でもLenovoなら安心して利用できますね。

CPU インテル Core i5-10210U プロセッサー
・メモリ 8GB
・ストレージ SSD 512GB
・14.0 インチ、フルHD(1920×1080)
Microsoft Office Home & Business 2019付
・最大約14時間バッテリ
・重さ 約1.5kg
・スリムでスタイリッシュなデザイン