1月下旬の大幅暴落で大きく下落した日経平均。3/2には再び200日線を割り込み下落。
もう一度、200日線を意識し反発するかな、と思ったので、この度、新規リリースされたクリック証券CFDの発注ツール「はっちゅう君CFD」をインストールして、トレードをしてみました。

只今、キャンペーンで1000円もらえるキャンペーンを実施中です。

はっちゅう君CFDを使ってみた感想など含め、今週のトレードをまとめてみます。

「200日線」はチャート分析において大事なポイント

※以下は以前の記事でも記載しましたが、大事ですので再掲します。

株式チャートで今後を占う際に重要視される「200日移動平均線」
一般的に移動平均線は、トレンドの方向性を見るために利用されますが、日足では5日/25日/75日/200日の移動平均線がよく利用されますが、200日移動平均線は長期トレンドを見る上で非常に重要な指標です。

なぜ、大事か?

その理由は以下の通り、200日線は約1年の終値の平均価格を表すからです。

5日線:過去1週間の平均価格
25日線:約1ヵ月の平均価格
75日線:約3ヵ月の平均価格
200日線:約1年の終値の平均価格

200日線で下げ止まった日経平均

さて、上記を念頭にチャートを見てみましょう。
以下のチャートで赤線が200日線。現在、ちょうど200日線で下げ止まっています。前回2月9日の大底時も、何とか200日線で踏みとどまりましたが、3/2の下落時も200日線が意識され、再び反発しました。

以下は、世界中のマーケットレバレッジをかけてトレードできるクリック証券【CFD】の「日本225」チャート。

赤い細い線が200日線です。
私は2番底で反発すると読んでレバレッジをかけて株式指数をトレードしてみたところ、うまく利が乗りました。

上記の通り、日経平均(日本225)は、やっと一目均衡表の転換線を上抜けたのに対し、以下の図の米ダウ30(米国30)は一目均衡表の雲の上限まで上昇しています。米ダウに対して、日経平均の戻しは非常に鈍いですね。まずは、一目均衡表の下限までは戻してほしいものです。

クリック証券CFDで「はっちゅう君CFD」が新規リリースでキャンペーンやってます

私は、日経平均指数を取引する際、好んでレバレッジをかけて手軽にトレードができる日経平均CFDを利用しています。

CFD利用の利点
・米ダウの動きも意識しながら夜間もトレードできること
・日本の祝日もトレードができること
・下落相場でも少ない資金でレバレッジを掛けられること

さて、3/1に発注ツールとして「はっちゅう君CFD」がリリースされました。
リリースを記念して、「証券CFD銘柄」「商品CFD銘柄」それぞれ1回以上新規取引をすると、各500円ずつ、最大1000円がプレゼントされます。

簡単に1000円もらえるので、是非、利用してみては?

クリック証券【CFD】

コメントを残す