メリマンサイクル、重要変化日って何?それはいつ?(2020年9月)
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メリマンサイクル論とは、アメリカ人アナリスト 「レイモンド A メリマン」氏が提唱する「相場とサイクル理論」のことです。相場には「山」と「谷」があり、一定期間で価格変動のが繰り返されますが、これを相場サイクルといいます。メリマンサイクル論では、アストロロジー(金融占星術)を相場に応用しています。

メリマンの予想が当たっているか?
多くの市場参加者がメリマン師匠の声を意識しトレードするからか?

重要変化日前後に相場が大きく動くことが多々あるのは事実です。

メリマン重要変化日は、裁量トレーダー向けの指標となりますが、MT4インジケーターを活用したシステムトレーダーであっても、意識してトレードした方がいいインジケーターであることは間違いありません。

それでは、メリマンの重要変化日について、詳しく見ていきましょう。

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最新 メリマン重要変化日

 資産1億円の人間は占いを信じないが、資産10億円の人間は”占い”を活用する 

これは、P.J.モルガンの言葉です。占星術・アノマリーは占いや迷信的であるとして軽んじられることがあります。しかし、金融占星術や相場アノマリーは、確率論。金融占星術は天体の出現や運動について天文学上のデータを計算したものですし、相場アノマリーも相場でよく起こることをまとめたものである、情報の一つとして大いに活用すべきです。

2020年9月の重要変化日

各市場共通     :9月4日~7日 ※週末・週初も注意
・ダウ        :
・日経平均      :9月11~14日
・通貨(ドル円)   :
・貴金属(金)    :
・原油        :9月11~14日
・大豆        :9月28~29日

なお、重要変化日はその前後3日間も注視が必要です。

9月のアノマリーいろいろ

相場アノマリーで9月特有の動きを知る

新月・満月と相場

新月と満月も相場の転換点になりやすい(相場反転や相場加速)傾向があります。
9月は2日が満月、17日が新月です。過去の月の満ち欠けと株価の関係は以下の記事にてご確認を。

相場が変死やすい「惑星の逆行」

惑星の逆行に関しては、9月10日~11月14日、火星が逆行期入り。
火星は「戦い(戦争)」に関係が深い星。米中の争いをはじめ、争いごとに注意が必要です。

米国株暴落の予兆「ヒンデンブルグオーメン」出現にも注意

世界株式が不安定な動きをしています。
米国が崩れれば、世界株式は崩れます。米国株式の暴落の予兆と呼ばれるヒンデンブルグオーメン💀」にも注意をしてきましょう。

世界的イベント

世界の動き的には、「米国大統領選の動向」も非常に重要になります。大統領選までのスケジュール、および、過去の大統領選などについても以下のリンク先で解説しています。

2020年「大統領選挙」に関するメリマン予測

2020年の占星学から世界と個人の運気を予測する「マンデーン2020」。
この中で「2020年の米国」及び「大統領と2020年の米国選挙」に関するメリマン氏の見立てがかなりのページ数を割いて解説されています。

米国選挙投票日は11月3日ですが、まさに投票日の当日(米国時間)に「水星の逆行」が終ります。

よって、投票前はいろいろ荒れそうですし、水星の逆行期間終了により、投票日直前になってトレンドが突然変わり、人々の好感がそれまで人気のあった人物からもう一方に移るという動きを暗示していると指摘。2016年のケースと同様に、世論調査は再び間違える可能性があることを予測しています。

これ以外にも、様々な観点からのたくさん面白い分析・予測が得られます。

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2020年今後の投資戦略

今年、ねずみ年の相場格言は「子(ねずみ)繁栄」。そして、こちらの記事で、少し短いサイクル投資で、「子で一旦売却。丑で再度仕込み、辰巳で売る」つまり、今年は「上昇したところで売り(しばらく買わない)」と述べました。

そんな状況下でご提案したいのが、私が行っている2つの投資です。

貸してリターンを狙う「ソーシャルレンディング」

私は昨年より、投資資金の一部を貸付型のクラウドファンディング=貸して待つ投資「ソーシャルレンディング(融資型クラウドファンディング)」に振り分けています。特に現在は、実体経済と離れた株価の動きに、個人的には違和感を感じていることも、毎月の株式投資資金の一部をソーシャルレンディングを振り分けている理由です。

以下で、ミドルリスク・ミドルリターンの待つだけ投資「クラウドファンディング」の魅力と、私が「実投資している案件」と「投資の理由」などを紹介しているので、是非、ご確認を。

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銀行に預けていてもお金は増えない時代。新しくお金を増やす努力が必要です。
1万円からでも投資がスタートできるので、まずは、まずは情報収集から始めてみてはいかがでしょうか。
人より早く始めれば、知識・経験も早くつきます。

経済が不安定なときに実施したい「CFD投資」

経済が不安定なときに実施したいCFD投資法が2つあります。以下のリンクよりご確認ください。

揺れる世界経済

Chamiの投資戦略(2020年1月:一部更新)

Chamiの投資スタンス

基本は長期投資家、レバレッジ投資は短期で実施

Chamiの投資スタイルのベースはじっくり長期投資。iDeCoなど非課税投資を利用したコツコツ買いをベースとしています。

それと並行して積極投資も実施。ただし、現在、株価が非常に高い位置にあるため、昨年から、ソーシャルレンディング(貸付型クラウドファンディング)で出資の利息で利益を得る投資を始めています。

じっくり長期投資

優遇税制であるiDeCo、つみたてNISA+一般課税口座でインデックスファンドを積立投資していくのが基本線。資本主義社会の中では幸せ&裕福になりたいという人の欲望から世界経済は拡大し、その拡大に合わせて今後も時価総額は上昇を続けると考えるので、その波に乗ろうというスタンスです。※短期~中期積極投資は後述

iDeCoの投資銘柄については、今年銘柄を入れ替えました。詳細は以下の記事にてご確認を。
関連記事ChamiのiDeCo投資状況

この考えは、仮想通貨についても然り。仮想通貨についても長期投資派です。2017年バブル前から、大きく下落したら、ビットコイン、および、主要アルトコインをホールドしています。

仮想通貨はギャンブルだともいわれますが、私の仮想通貨長期投資戦略のベースには、数年~10年単位でみれば、ブロックチェーン技術は社会に根付き、ビットコインは希少価値から時価総額を大きくしていくとの考えがあるからです。
※仮想通貨の長期は株式のそれとは時間感覚が違うことをお断りておきます。時間感覚は、仮想通貨は株式の10倍以上?のスピードです。

短~中期積極投資

上記で述べた長期投資は投資は一度設定してしまうと後はやることがなく、相場の感覚も鈍ります。さらに利益追求を求め、短期~中期で株・FX・CFDなどのレバレッジ投資も行っています。

私は、来年あたりに世界経済は大きく下落すると考えているので、基本戦略は「上がったら売り」です。この視点をベースに組み立てた投資戦略については、次の章で記載します。

今後の相場の読みと投資戦略

さて、ここからは私の今の相場の見立てとその戦略について書いていきます。

基本的に、私はリーマンショック後の世界大恐慌から始まる株価上昇は、既に、終わりの始まりにいるとの考えです。トレンド転換への備えが必要な時期と考えています。

・景気のトレンド転換の予兆は既に始まりつつある(景気拡大の終わり)
・2020年~2021年には明確に景気後退スタート(景気後退の始まり→本格化)

ここで、非常に大きなポイントになるのが、先にも示した通り、「米国政策金利を引き下げ」です。金利の低下は、リセッション(景気後退)の一つのサインです。詳細は以下に記載しました。

株価下落に向けた戦略1:CFDで株式指数売り

上記の予測が当たるなら、長期投資用の現物投資(積立投資+α)は株価下落で痛手を被ることになります。現物株式投資の目減り分を補うリスクヘッジが必要です。
そこで、今現在は、レバレッジ投資であるCFDにて以下の2つを併用してトレードしています。

準備してきたいCFD口座:GMOクリック証券CFDの特徴

株価下落に向けた戦略2:株式でベアインバース投信を購入

2019年7月、少額ながら、楽天ポイントを利用して、一般課税口座でベア型インバース投信(SBI 日本株3.7ベアIII)を購入。
過去、リーマンショック後の底からの株式上昇時は、NISA枠を利用しブル型インバース投信を購入し利益を得たので、その逆パターンの戦略を実施しようとの考えです。

追記:➡2020年3月12日、上記ブル型インバース投信は売却。
代わりに、楽天ポイントでブル型レバレッジ投信の買い付け指示を出しました。買付、早すぎた!?

 
楽天ポイントを使った投資なので、お見せするほどのものではありませんが。
 15%ぐらいのリターンが出ました!
楽天ポイント投資

過去のレバレッジ投信 投資記事
過去のNISA口座でのブル型レバレッジ投信購入(まだ、つみたてNISAがない時代)歴です。
当時は投資枠のほとんどを、株価が安くなりやすい秋口を狙って、「1570 NEXT FUNDS日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信」を全力買していました。上昇相場が続いていたので、大きな利益を得ることができました。

2020年のメリマン重要変化日予測本「フォーキャスト2020」

多くの投資家が投資タイミングの参考にしているメリマン 重要変化日

これら需要変化日を含み、金融占星術の観点から将来のマーケットを占う予測本と知られるのが、「フォーキャスト2020」です。

占星学という女性が好きな星占いのようで、まやかしのようですが、金融占星術は立派な「統計学」です。レイモンドメリマンのフォーキャストは、占星術にサイクル+テクニカルを加えて市場を読み解いているので、損する確率、儲かる確率を高めるためにもオススメです。

フォーキャスト2020

レイモンド・A・メリマン (著)
本体 7,500円+税

主な内容
マンデーンアストロロジーから見た2020年の天体位相と世界経済動向。2020年各マーケット予想と重要変化日
・米国株、日経平均株価 米国債(Tノート)
・ドル円、ユーロドル、ドルスイスフラン
・貴金属、原油、穀物相場と天候予想
・上記銘柄のジオコスミック重要変化日
・2020年 星座宮別 個人の運気予測

メリマンサイクルの理解を深めるには、以下の本が最適です。AmazonのkindleUnlimited対象本なので、サービス利用者なら追加料金なく読めます。
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メリマンサイクル論の基礎

ここで、そもそもメリマン重要変化日の基礎となる考えを知っておきましょう。

メリマン重要変化日のもととなるメリマンサイクル理論とは、上述の通り、相場は一定期間で価格変動の繰り返し(サイクル)で起こるというものです。基本、安値から次の安値までの周期を指します。このサイクルが70~80%の確率で繰り返されるというルールをベースとして、次の安値がいつ到来するかを分析するのがサイクル理論です。

サイクル理論をもっと具体的に解説

ある銘柄の価格変動が約18週の期間をベースに一定の期間で高値/安値をつけるプライマリーサイクルを持つとします。
この周期は70~80%の確率で繰り返され、残りの20~30%は長くなったり短くなったりします=±します。この±の範囲(前後誤差)をオーブといい、ベースとなる期間の1/6に該当します。

つまり、メインとなるサイクルが18週の場合、18週±3週間=15~21週のサイクルが70~80%の確率で発生し、サイクルが発生し、これより短いor長いサイクルの発生確率は20~30%に収まるのです。

これは、ザクっといえば、3.5ヵ月~5ヵ月弱で1サイクル。
相場では頭としっぽでINするのは基本無理だと考えれば、スキャルピングなどでチャートとにらめっこせずとも、底打ちを確認してから買って3ヵ月~4ヵ月放置すれば利益が取れるともいえます。

この基本となるプライマリーサイクルの期間は、為替、株、その他など市場によって異なるものの、おおよそ13~19週とされています。この考えをもとに相場をサイクルで見てみると、相場を見誤ることが少なくなるのではないでしょうか。

その他、相場サイクルに役立つ情報

満月・新月サイクル 2020年

満月・新月の日前後で、相場が変化(逆転、あるいは、加速)しやすいことをご存知ですか?

天体の位置によって相場予測を行う金融占星術。
金融占星術というと占いのように考えてしまいがちですが、月の動きと相場の値動きとの相関関係を分析した学問で歴史もあります。予測手法の一つとして意識するにこしたことはないと言えます。

水星の逆行期間カレンダー 2020年

惑星の「逆行」とは、ものの順序や流れに逆らう方向に進むこと。
その中でも「水星の逆行」は、相場が不安定になりやすい期間として知られています。相場をやるなら絶対に知ってくべきです。

惑星 (天体) 逆行カレンダー 2020年

水星だけでなく、他の惑星の逆行期間も注意が必要な時間帯です。
惑星の逆行カレンダーをもとに天体逆行期を意識し、損しやすい不安定な期間を避けたり、ポジション量を調整して取引することで、負ける確率を下げ、勝つ確率を上げることができます。

2020年過去データ

2020年1月の重要変化日

・各市場共通     :1月11日~12日、1月24日~26日 ※週末・週初にも注意
・日経平均      :1月10~13日
・原油        :1月10~14日

2020年2月の重要変化日

・各市場共通     :2月28日~3月2日 ※週末・週初にも注意
・通貨(ドル円)   :2月17日
・貴金属(金)    :2月19~20日
・原油        :2月20日 ※前後2週間のオーブ

2020年3月の重要変化日

・各市場共通     :2月28日~3月2日 ※週末・週初にも注意
           :3月27日~30日
・ダウ        :
・日経平均      :3月27~30日
・通貨(ドル円)   :
・貴金属(金)    :3月6~9日
・原油        :3月6~9日
・大豆        :3月6~9日

2020年6月の重要変化日

各市場共通     :6月16日
・ダウ        :
・日経平均      :
・通貨(ドル円)   :
・貴金属(金)    :6月4日、6月22日
・原油        :6月12日、6月21日、6月29~30日
・大豆        :6月25~26日

2020年8月の重要変化日

各市場共通     :8月14日~17日
・ダウ        :
・日経平均      :
・通貨(ドル円)   :
・貴金属(金)    :7月31日~8月3日
・原油        :
・大豆        :

2019年過去データ

2019年1月メリマン重要変化日

・ダウ        :1月11~14日、1月22~23日
・日経平均      :1月17~18日
・米国債券(T-NOTE):1月17~18日
・通貨(ドル円)   :1月11~14日
・貴金属(金・銀)  :1月13~14日
・原油        :1月18日、前後1週間、或いは1月13~25日も注意
・穀物        :1月11~14日、1月25日

2019年2月メリマン重要変化日

・ダウ        :なし
・日経平均      :なし
・米国債券(T-NOTE):2月17~18日
・通貨(ドル円)   :2月18日
・貴金属(金・銀)  :2月15~18日
・原油        :なし
・穀物        :2月20日

2019年3月メリマン重要変化日

・ダウ        :3月15~18日 ※3月7日も注意
・日経平均      :3月1~4日
・米国債券(T-NOTE):3月7日 ※3月1~13日も注意
・通貨(ドル円)   :なし
・貴金属(金・銀)  :3月1~4日、3月17日
・原油        :3月8~11日
・穀物        :3月5~6日

2019年4月メリマン重要変化日

・ダウ        :4月25~26日
・日経平均      :なし
・米国債券(T-NOTE):4月12日
・通貨(ドル円)   :4月26日
・貴金属(金・銀)  :なし
・原油        :4月12~13日
・穀物        :4月12~13日

2019年5月メリマン重要変化日

・ダウ        :5月6日 ※4/25~26、4-5月の端境期も注意
・日経平均      :5月8日
・米国債券(T-NOTE):5月1日 ※4/22~5/9の期間も注意
・通貨(ドル円)   :5月10~13日
・貴金属(金・銀)  :5月3~6日、18日
・原油        :5月2~5日
・穀物        :5月10~13日

2019年6月メリマン重要変化日

・ダウ        :6月14~17日 ※6/21~24も注意を要する
・日経平均      :6月14~17日 ※6/21~24まで延長の可能性もあり
・米国債券(T-NOTE):6月14~17日 ※6/7~10も注意を要する
・通貨(ドル円)   :6月14~17日 
・貴金属(金・銀)  :6月16~17日
・原油        :6月14~17日 ※6/7~24も注意を要する
・穀物        :6月14~17日

2019年7月メリマン重要変化日

・ダウ        :7月12~15日、7月25日
・日経平均      :7月26日 ※前後1週間許容範囲(オーブ)
・米国債券(T-NOTE):7月12~15日
・通貨(ドル円)   :7月15日
・貴金属(金・銀)  :なし
・原油        :7月24~25日
・穀物        :7月19日

2019年8月メリマン重要変化日

・ダウ        :8月26日       
・日経平均      :8月11日、8月30日~9月1日
・米国債券(T-NOTE):8月1日
・通貨(ドル円)   :8月5日
・貴金属(金・銀)  :8月2~5日 ※前後1週間のオーブ
・原油        :なし ・
・穀物        :8月5日、8月30日~9月2日

2019年9月メリマン重要変化日

・ダウ        :9月10日 ※9月18日も注意
・日経平均      :9月24日 ※前後1週間のオーブ
・米国債券(T-NOTE):9月6~9日 ※~9/21までも注意
・通貨(ドル円)   :9月2日、9月20~23日
・貴金属(金・銀)  :9月20日 ※前後1週間のオーブ
・原油        :9月12日 ※或いは6~21日
・穀物        :8月30日~9月2日

2019年10月メリマン重要変化日

・ダウ        :10月8日
・日経平均      :10月11~14日
・米国債券(T-NOTE):10月4~7日
・通貨(ドル円)   :10月8日
・貴金属(金・銀)  :10月4~7日 ※前後1週間のオーブ
・原油        :なし
・穀物        :10月4日~10月7日

2019年11月メリマン重要変化日

・ダウ        :11月1日、11月22~25日
・日経平均      :11月25日
・米国債券(T-NOTE):-
・通貨(ドル円)   :11月26日
・貴金属(金・銀)  :11月22~24日
・原油        :11月8~11日、11月25日
・穀物        :11月26日

2019年11月メリマン重要変化日

・ダウ        :12月12日
・日経平均      :12月13日、12月24日
・通貨(ドル円)   :12月13~16日
・貴金属(金・銀)  :12月9日、15日
・原油        :12月11~12日
・穀物        :12月12日