日本国内取引所でありながら、ちょっと地味感があるQUOINEX

国内で、QUOINEXだけが扱うトークンQASHを持ち、現在、時価総額ランキングで55位。

ほぼ同時期にICOを行ったCOMSA以上の資金を集めたのに、マーケティング力、コミュニティーが弱いため、いまいち話題にのりません。個人的には、じわじわと上げつつ、2018年のどこかで一気にMOONするのではないかと妄想しつつ、ガチホしています。

さて、このQASHが上場するQUOINEXに、1月半ば以降、新しい通貨が上場するそうです。

1月中にXRP/Litecoin/NEMが上場、さらに2月には・・・

さて、以下は、Teregram「QUOINE – QASH / 公式テレグラム グループ」で、QUOINE ECOのMike Kayamoriさんが、本日の「今週の週次報告」で発表したメッセージの一部です。

日本ではなかなか、金融庁への変更届や新たな仮想通貨概要書の提出等、新規トークンのリスティングに時間がかかっておりますが、まずは1月中に、XRP、Litecoin、NEMの取扱を始めます。
そして、2月以降は、まだ日本でリスティングされていないトークンも扱う予定です(ジブラルタル取引所のRock Tokenも含まれます)。

最近、XRPの取引所への上場が相次いでいますね。ますますXRPが人気が出そう。

そして、2月以降はまだ日本でリスティングされていないトークンの取扱い開始とは気になります。

海外取引所での取引はちょっと怖いと考えている方は、QUOINEXに口座を開いておくといいかもしれませんね。QUOINEXに上場したトークンなら、他の国内取引所でも金融庁の許可が下りるでしょうから、もし、他の国内取引所でも取引が開始されるようなことがあれば、価格が上昇!というシナリオが考えられますから。

QUOINEX 公式サイト

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