2017年のふるさと納税申込は12月31日まで。残りわずかです。

私も慌てて申し込みしました。納税額相当のふるさと納税に申し込みました。
複数頼みましたが、その中の一つを紹介。

投資環境に欠かせない「4Kディスプレイ」です。

充実した家電製品がそろう長野県飯山市のふるさと納税は「ふるさとプレミア」で!

昔は、高額家電がよりどりみどりだったふるさと納税。
しかし、総務省が2017年4月1日付で過熱するふるさと納税の返礼品競争を抑制するガイドラインを公布。寄附額に対する返礼品の価格割合を「3割以下」とするなどの取り締まりをしました。結果、私が求めているような家電品の出品が結構減っちゃったんですよね。

ホントは、4Kモニターが欲しかったんです。
有名どころのふるさと納税サイト、ふるさとチョイスさとふる楽天ふるさと納税などを探しましたが見つからない!

でも、見つけた!

ふるさと納税サイトふるさとプレミアムで、長野県飯山市がマウスコンピュータ製品、iiyamaディスプレイなどを出展しています。

その中から私が選んだのは私が選んだのはこれ。
iiyama製 28型液晶ディスプレイ iiyama ProLite B2875UHSU

解像度が4K(対応解像度3840×2160)です。

ちなみにAmazonで同商品をチェックすると価格は58,556円。
ふるさと納税の申込額が110,000円ですので、返礼率は53%
一般的な3割に比べると返礼率も高くてGoodです♪

う~ん。これは満足。

ふるさとプレミアムのトップページにアクセスの上、商品欄から「家電」を選ぶと見つかりますよ。

ふるさとプレミアム

実2015年にもiiyama製ディスプレーをふるさと納税でGetした

実は私、2015年にもふるさと納税でiiyama製のディスプレイを手に入れているんです。もちろん、今も現役で使用しています。

当時のブログを見ると、当時は、21型のフルHDモニターを選んだのですが、その当時も還元率は50%程度でした。総務省のガイドライン公布後も返礼率が高いままなのは、ありがたいですね。

ふるさと納税の寄付金控除の目安を確認しよう!

ふるさと納税のするなら、自分の場合はいくら税金控除になるかを知る必要があります。そうしないと余分に税金を払うことになってしまいます。

この控除額の目安が簡単にわかるのが以下のサイトです。扶養家族の人数で控除額の目安は変わります。
夫婦と子(16歳以上19歳未満)の給与収入の場合
夫婦のみの給与収入の場合(配偶者控除がある方)
単身の給与収入者の場合(共働きの場合もこちらになります)
夫婦(70歳以上)の年金生活者の場合

より詳細なシミュレーションを行いたい方は、こちらも利用できます。
寄附金控除シミュレーション

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