仮想通貨投資・ICO投資を始めると、「Burn」って言葉をよく聞きます。

Burnとは、「燃やす」という意味のことば。

仮想通貨・ICOでよく聞く、Burnも、燃やしてしまってなくなるという意味で、追加発行と真逆の行為です。

各通貨/トークンには時価総額がありますよね。
例えば、「3/4の25%をBurnする」といった場合、残りは75%になりますが、時価総額を75%で割ると1通貨当たりの時価総額は増えることになり、結果、1通貨の価値が上がります。

1通貨の価値が上がれば株価も上がる。だから、Burnするよ!って情報が入ると、いきなり噴き上げる銘柄が出たりします。

供給量=発行数が限定されているって重要なことなのです。
これはドルや円などの法定通貨も同じですし、株式だって同じことです。

さてその上で、「無尽蔵に擦られるドルや円」と「発行上限が決まっているビットコイン」、どちらが最終的に価値が上がるか、答えは自明ですね。

短期的な目線でビットコインを見ると、値動きがが激しいリスク商品であることは、Chamiも否定しません。しかし、長期投資の観点から言えば、相対的にドルや円の価値は下がり、ビットコインの価値は上がっていくのではないでしょうか。

資産形成には分散投資が必要といいますが、ビットコインを含む仮想通貨をポートフォリオに入れることは、これからの時代において必要なことと、Chamiは考え、ポートフォリオに占める仮想通貨の割合を徐々に増やしております。

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