松崎さんは、トレード通貨として、
1.市場が厚く、
2.ボラティリティがあり、
3.仕事を持つ日本人が取引がしやすい欧州時間にトレードができる、
「ユーロドル」や「ポンドドル」のトレードを薦めています。

ユーロで勝つ!松崎美子の売買タイミング

上記図は、ベガス式の指標を表示した週足がベースでの売買です。方向性が当たれば1000pipsが狙えます。

1000pips以上動く相場では、取引が遅すぎたと感じても大丈夫。
ユーロドルはトレンドが発生すると一方向に動きやすいので、12EMAとのタッチタイミングもみながら、追加売り・買いも可能です。追加売買をする際は時間軸を下げて12EMAにタッチ&抜けたときに追加売り・追加買いをするとよいです。

但し、損切までの幅がかなり広い点は注意しましょう。

ベガス式指標を簡単に利用する方法

ベガス式指標も詳細:セントラル短資FXのクイックチャートトレードプラスを用いれば簡単です!

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